ダイオードレーザー脱毛機器
レーザー脱毛機器は、多くの施設のリストに最初に載る「1台目」です。認知度が最も高く、集客効率が良く、キャッシュフローも安定しています。競争が激しいからこそ、収益は購買価格ではなく、機器の実力と運用効率で決まります。
脱毛機器を評価する4つの実力値
- 実照射フルエンス: 大スポット時の実際の出力。定格電力ではありません
- 減衰カーブ: 30分連続稼働後のエネルギー保持率
- 冷却の体感: サファイア接触冷却下での表皮温度と痛みの制御
- グライディング効率: 繰り返し周波数とスポットサイズが全身施術の時間を決めます
波長の選定については、LEIJEX グループの808nm ダイオード徹底解説をご覧ください。
SYNIXFIELD の脱毛プラットフォーム
- 1200W 808nm ダイオード: 全身脱毛を効率的に処置する主力プラットフォーム
- トリニティ 3波長: 755/808/1064nm で全肌色に対応
- DIODE AROMA II: 新規施設や支店向けの軽量・無痛脱毛
機器からキャッシュフローへ
コース設計、全身料金、部屋の構成についてはレーザー脱毛のプログラムページと、LEIJEX グループの808 全身プログラムガイドをご覧ください。研修とアフターサービスはお問い合わせから。
よくあるご質問
多くの施設が最初に脱毛機器を導入する理由は?
脱毛は認知度が高く、決断のハードルが最も低い集客メニューだからです。来院頻度が高く、客層が広く、実感しやすい体験が、新規顧客を長期顧客へ転換します。
808nm ダイオード機器はどう評価しますか?
カタログ上の出力ではなく、実スポットサイズでの実照射フルエンス、連続稼働時のエネルギー保持、冷却の快適性、グライディング速度の4つの実力値で判断します。
SYNIXFIELD の脱毛ラインのプラットフォームは?
1200W 808nm の主力、混合肌色に対応するトリニティ 3波長、コンパクトな導入向けの軽量 DIODE AROMA II の3機構成です。
